行政書士試験 合格への挑戦日記
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2026年1月
1月28日 不合格。もう一度、覚えたごろを思い出す 「たとえ財産なくても、15で遺言」
1月29日 リベンジ戦略の決定。受験指導校に頼る。
1月30日 My六法は有効な武器!
1月31日 Web講座受講開始
2026年2月
2月1日 民法の構造。試験範囲が広いから高得点は難しい
2月1日 行政法の理解が浅かった。本質を理解しないと…
2月2日 基礎構築編の「受講を開始… 法律を学ぶ時の対象6項目
2月3日 法的三段論法!を実践できた。 これからは意図的に取り組む必要あり
2月4日 論理解釈は4本柱。 ゴロ「重くて小さいナマ」は有効!
2月5日 民事裁判、刑事裁判、刑法の概要
2月6日 民法の流れを知らなかった…。今なら間に合う!
2月7日 民法総則の最後まで、やり遂げました。
2月8日 物権に突入 全体像をまず覚えることが大切!
2月9日 法的三段論法を学習の過程で実践
2月10日 物権が終わり、再建に突入です。
2月11日 完全履行と債権の回収と保全について
2月12日 担保(人的・物的)、抵当権 抵当権設定者に注意
2月13日 民法は一歩一歩の論理の積み重ね、留置権勉強になりました。
2月14日 債権の山場、不法行為に取り組む
2月15日 家族法に突入。初めて聞く「廃除」…。
2月16日 今日から行政法に突入です。いわれて気付くことが多すぎ!
2月17日 行政手続法の本当の立ち位置が分かった。
2月18日 処分基準は努力義務…忘れてた。
2月19日 行訴のメインストリームを捕まえろ!
2月20日 行訴 取消訴訟+α。国家賠償法と損失補償
2月21日 憲法はこうやって理解すればよかったんだ!
2月22日 憲法を終わらせました。表現の自由を克服しました
2月23日 商法(会社法)の概要に触れる
2月24日 今日から基礎養成編 民法 権利主体
2月25日 民法と基礎法学の復習 法律制定年度について
2月26日意思表示 第三者の定義
2月27日 代理と無権代理
2月28日 代理の総復習
2026年3月
3月1日 時効 民法における問題のとらえ方が少しわかったかも…
3月2日 物権変動 だんだん込み入ってきました…
3月3日 占有。そして、いよいよ所有権に突入。
3月4日 用益物権 物権の体系図を思い出さないと…
3月5日 先取特権、質権、抵当権の最初
3月6日 物権から債権へ
3月7日 債権者代位権と詐害行為取消権
3月8日 連帯債務、基本は相対効
3月9日 連帯保証人になってはいけないね…
3月10日 第三者弁済など弁済関係と債権各論の総論…
3月11日 契約不適合責任、通知に注意
3月12日 賃貸借・消費貸借・使用貸借・請負・委任・事務管理
3月13日 不法行為
3月14日 親族法 夫婦・親子関係
3月15日 相続法 これは現実でも大切…
3月16日 行政法に突入!総論と行政裁量
3月17日 行政組織法 委任・代理が大切
3月18日 行政行為 許可と特許と認可に注意
3月19日 行政上の強制措置 強制執行 直接強制 強制だらけ…
3月20日 その他の行政作用 やや面倒な項目が多いです
3月21日 行政手続法 前半
3月22日 理由の提示の深堀 お世話になった人に感謝の気持ちを伝えたい
3月23日 行手から行審へ いろいろ覚えることがありますね
3月25日 行政不服審査法 再審査・再調査は意外とあっさり
行訴 処分性の判例の暗記方法 これ、どうでしょう?
3月26日 協議の訴えの利益 判決の種類と効果
3月27日 無効等確認訴訟など、取消訴訟以外の抗告訴訟
3月28日 当事者訴訟、民衆訴訟、期間訴訟 これで訴訟類型は終わり
3月29日 国賠と地方自治法 爪の甘さを残さないことが大切
3月30日 地方自治法 対比して覚えることが多いかな
3月31日 憲法に入りました
2026年4月
4月1日 13条新しい人権、14条法の下の平等
4月2日 議員定数問題、精神の自由 政教分離について
4月3日 表現の自由 たくさんの判例、どれも同じに見える…
4月4日 表現の自由と経済的自由 判例の変遷が興味深い…
4月5日 自由 残りを駆け足で…
4月6日 国会、内閣 理解して、暗記しやすいように、整理が必要
4月7日 司法、財政、憲法総論と天皇 これで憲法は終わりです
4月8日 商法のスタートと民法の復習開始
4月9日 会社法の株主 行政法復習 行手の申請
4月10日 商法株式(すべての株)、 民法(損賠賠償と解除)
4月11日 商法と憲法の復習です。
4月12日 憲法の復習 理解不不足が見つかってよかった
4月13日 商法4回目 種類株式 民法復習 債権者代位権と詐害行為取消権
4月14日 債権者代位権と詐害行為取消権 及び 行政手続法
4月15日 商法と民法の復習
4月16日 商法の譲渡制限と自己株式 行政法の復習
4月17日 商法 単元株 民法の復習
4月18 日 商法 株式の最後と、振り返り
4月19日 民法の復習 保証と債権譲渡
4月20日 民法の復習 債務引き受け 第三者弁済
4月21日 行政不服審査法の部句集
4月22日 商法 会社法の機関 民法復習 弁済代位、相殺
4月23日 会社法 株主総会(1) 行審 参加人 執行停止
4月24日 会社法 議決権・議案賢 民法復習 債権まとめ
4月25日 会社法 株主総会最後 取締役のさわり
4月26日 憲民行 基礎チェック もう少し頑張らないとね~
4月27日 民法 しっかり復習しないとね~
4月28日 行政不服審査法 復習 容認採決覚え方
4月29日 商法(取締役) 民法賃貸借復習 +α 代執行法
4月30日 会社法 取締役会 行訴復習 処分 処分性
2026年5月
5月1日 会社法 監査役など 民法復習
5月2日 取締役 復習、 代執行法 復習
5月3日 行政法 総論復習 「かかあ、靴とって、そう!」
憲法 天皇の行為 語呂「天国にいる安倍総理、内閣最高と叫ぶ」
5月5日 商法 委員会系の会社
5月6日 行審復習 「抵抗あり、拘束なし!}
5月7日 復習 行政法 比較 民法 代位行使
5月8日 商法 設立 民法復習 行審 弁明書・反論書・意見書
5月9日 設立 絶対的・相対的記載事項 復習 株主議題提案権
5月10日 設立 憲法復習 「心霊写真を普及する活動をするのが宗教団体」
5月11日 会社設立登記 設立に関する責任
5月12日 基礎法学復習 裁判官、棒を担いで発言
5月13日 商法の対象を考える 商行為と商人
5月14日 商法 登記、名板貸しと営業譲渡
5月15日 商法 支配人の義務 民法との相違点
5月16日 仲買営業 問屋営業 その他民法との違いを正確に極める
5月17日 復習 憲法 司法の限界 民法 代襲 事務管理
5月18日 行手復習 自分の利益を害された参加人 民法
5月19日 商法会社法 重過失 民法との違い
5月20日 行政書士法の勉強会士 指名と努力
5月21日 弁弁公公鑑税司土社会!これで4点かちとるぞ!
行政書士の資格のゴロは、「弁弁公税匂いない資格」 欠格のゴロは「破産いまだ3年経たず失格」
意志表示 第三者との関係はタイミングがとっても大切
抗告訴訟を理解するには、原告適格の内容を整理することですね
行政書士法の義務違反には、拘禁系を含む刑事罰があります。
行政書士法の定める聴聞は、行政事件手続法の例外!
住民基本台帳 あらかじめ・7・14が大切か?
住民基本台帳法は14日、戸籍法は細かな規定
行審 覚えられない「再調査」。最後の語呂は「再調査で不審な工事はしない」
戸籍の訂正、事前に申請するのは家庭裁判所と法務局。場合分けを理解する。
戸籍法 届出には2種類あるのを知ってましたか?
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